itsuwalove777

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-スズキ目(その他)

水族館魚図鑑-イスズミ(Kyphosus vaigiensis)

2024/3/2  

イスズミは磯釣りの外道として知られている魚、夏は磯臭くて美味しくないこと言われています。 釣られた際にショックのため排泄物を出すことから「ババタレ」や「クソタレ」などと呼ばれることもあります。     ...

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-スズキ目(その他)

水族館魚図鑑-バンデットグラミー(Trichogaster fasciata)

2024/3/2  

バンデットグラミーは褐色の体色をしたやや地味な見た目をしたグラミーの仲間で、観賞魚として飼育されることがありますが、流通量は少ないです。 展示している水族館も少なく、JAZA加入の施設では伊勢シーパラ ...

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-エイ

水族館魚図鑑-ウチワザメ(Platyrhina tangi)

2024/3/2  

ウチワザメは「サメ」と和名に入っていますが、サメの仲間ではなくエイの仲間です。(分類的には鰓孔が腹面にあるのがエイ、横にあるのがサメです。) 名前の通り、体盤がうちわ型をしたエイです。     ウチワ ...

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-スズキ目(その他)

水族館魚図鑑-ヤエヤマギンポ(Salarias fasciatus)

2024/3/2  

ヤエヤマギンポはコケを良く食べる魚として、観賞魚として飼育されることも多い魚です。 観賞魚として流通しているためか、水族館で展示されている事も多いです。     ヤエヤマギンポについて! ヤエヤマギン ...

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-スズキ目(その他)

水族館魚図鑑-パールグラミー(Trichogaster leeri)

2024/3/2  

パールグラミーは観賞魚として一般的に流通している魚で、体側にある明るい青白い斑点が名前の由来となっています。 観賞魚として流通している個体は養殖された個体が輸入されています。     パールグラミーに ...

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-スズメダイ科

水族館魚図鑑-マツバスズメダイ(Chromis fumeus)

2024/3/2  

マツバスズメダイはスズメダイにも似た地味な見た目をしたスズメダイの仲間ですが、婚姻色では美しい見た目になる魚です。 見た目が地味なためか、展示している施設は少なく、JAZA加入の施設では東海大海洋博物 ...

no image

干支と魚シリーズ

2021年の干支は丑年! 牛に関係する魚を紹介します!

2024/3/2  

今回は2021の干支でもある「牛」に関係する魚を何種類か紹介していきます! 水族館に訪れる機会があれば、今回紹介する「牛」の他にも動物が名前の由来になっている魚は多くいるので探してみるのも面白いと思い ...

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-スズキ目(その他)

水族館魚図鑑-タケノコメバル(Sebastes oblongus)

2024/3/2  

タケノコメバルは『竹の子が出てくる時期に釣れること』、『竹の子の皮の模様に似ていること』などが名前の由来になっていると考えられています。     タケノコメバルについて! タケノコメバルは体長35cm ...

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-スズキ目(その他)

水族館魚図鑑-ゴマソイ(Sebastes nivosus)

2024/3/2  

ゴマソイは暗色の体色に体や鰭に小さな白色の斑点が無数にあるのが特徴の魚で、主に北海道~千葉の限られた範囲で見られます。     ゴマソイについて! ゴマソイは体長35cm程度にまで成長するスズキ目メバ ...

no image

水族館魚図鑑 水族館魚図鑑-メバル科

水族館魚図鑑-クロソイ(Sebastes schlegelii)

2024/3/2  

クロソイは鯛が漁獲されない北部の地域では『北の鯛』と呼ばれ、やや高価で流通しています。 他のソイの仲間に似ていますが、涙骨に3本の突起があることで見分けることができます。     クロソイについて! ...