2020-08-23から1日間の記事一覧

都内の温室&ミニ水族館が設置された施設 板橋区熱帯環境植物館を紹介します!

板橋区熱帯環境植物館は東京都の板橋区にある温室とミニ水族館に喫茶店を楽しむことができる施設になります。 板橋区立なので入館料も安いので気軽に訪れることができ、温室内に咲く花は季節や時間帯によっても違うので何度でも楽しめる施設になっています。…

水族館魚図鑑-ノドグロベラ(Macropharyngodon meleagris)

ノドグロベラは変わった見た目から観賞魚としても流通することがあるベラの仲間です。 特徴的な見た目をしていますが、展示している施設はほとんどありません。 ノドグロベラについて! ノドグロベラを展示している水族館! ノドグロベラと板橋区熱帯環境植…

水族館魚図鑑-ツユベラ(Coris gaimard)

ツユベラは見た目が綺麗な魚で観賞魚としても流通することもあります。 ツユベラという名前の由来は詳しくは分かっていないようです。 ツユベラについて! ツユベラを展示している水族館! ツユベラと板橋区熱帯環境植物館 ツユベラを展示している水族館の一…

水族館魚図鑑-ヤライイシモチ(Cheilodipterus quinquelineatus)

ヤライイシモチは漢字で書くと「矢来石持」となり、矢来の竹を並べたような模様が由来になっています。 ヤライイシモチについて! ヤライイシモチを展示している水族館! ヤライイシモチと板橋区熱帯環境植物館 ヤライイシモチを展示している水族館の一覧 ヤ…

水族館魚図鑑-アオスジテンジクダイ(Apogon aureus)

アオスジテンジクダイはアオスジイシモチと言わることもあるテンジクダイの仲間で、名前の由来にもなった目を通る青色の線が非常に綺麗な魚です。 アオスジテンジクダイについて! アオスジテンジクダイを展示している水族館! アオスジテンジクダイと板橋区…

水族館魚図鑑-アカオビサンゴアマダイ(Hoplolatilus marcosi)

アカオビサンゴアマダイは名前の通り、赤色の縦帯が特徴のサンゴアマダイの仲間で観賞魚として流通することもあります。 アカオビサンゴアマダイについて! アカオビサンゴアマダイを展示している水族館! アカオビサンゴアマダイと板橋区熱帯環境館 アカオ…

水族館魚図鑑-オトメベラ(Thalassoma lunare)

オトメベラは尾鰭の黄色が特徴的な魚で三日月のように見えることから英名で「Moon wrasse 」と呼ばれています。 オトメベラについて! オトメベラを展示している水族館! オトメベラとマリンワールド海の中道 オトメベラと板橋区熱帯環境館 オトメベラを展示…

水族館魚図鑑-ムシフグ(Takifugu exascurus)

ムシフグは名前の由来にもなっている虫食い状の模様が特徴のフグで、多くの部位に毒を持っているため、多くの都道府県で食用不可に指定されています。 ムシフグについて! ムシフグを展示している水族館! ムシフグとマリンワールド海の中道 ムシフグを展示…

水族館魚図鑑-ヤマノカミ(Trachidermus fasciatus)

ヤマノカミは国内では九州の有明海とその流入河川にのみ生息しています。 地域によってはミノカサゴの仲間のことをヤマノカミと呼ぶ地域もあります。 ヤマノカミについて! ヤマノカミを展示している水族館! ヤマノカミとマリンワールド海の中道 ヤマノカミ…

水族館魚図鑑-アミメハギ(Rudarius ercodes)

アミメハギは漁港など身近な場所でも見ることができる小型のカワハギの仲間です。 体に小さな斑点があり、これが網目模様に見えることが名前の由来になっています。 アミメハギについて! アミメハギを展示している水族館! アミメハギとマリンワールド海の…